初めて書いたREBORN小説ですー
今だってそんなに進歩した訳でないのですがそれでも読み返すとめちゃくちゃ恥ずかしい…
この話のきっかけは、とりあえずツナが好きで好きで仕方ない獄寺君が報われて欲しいなあと思っていて
ツナ→獄視点の話が書きたかったのです。
そんなときになぜか流れ星のことが思い浮かんで、願い事を言う習慣って日本以外にもあるのかなと
調べたらどうやらない、少なくともイタリアではなさそうなのでこんな話になりました。
ちなみに流れ星が人の死を暗示することもあるそうです。
確かに三国志では孔明が死んだ時とか星が落ちてたな…。
拙く短い話ですが読んでいただいてありがとうございました!